【ダビマス日記】タブレットでプレイするためHuawei MediaPad T2 7.0 Pro 買った(その2)【ぶっこみ3年目】




ダビマス日記

mediapadHuawei MediaPad T2 7.0 Pro

ダビスタ(ダビマス)の配信まであとわずか!

前回購入したamazon Fire7 8GBはamazonアプリで対応するかも微妙なので、そこそこのスペックのタブレットでプレイするために再度タブレットを購入してみました。
どの機種が良いだろうかと最初すごく悩みました。

最初に購入しようと思ったのが、ZenPad3 8.0でしたが、価格.com、ヤフオク、ネットショップではほぼ売り切れ状態。しかも若干価格も上がってました。メーカーからの発表では、11月上旬以降から供給されるようですが、そこまでも待つ必要のない商品かなと思い購入をやめました。
考えてみれば、中華・台湾系スマホ、タブレットに4万円近くの投資はもったいないです。性能でいえば高性能なんですがね。
ここ数年、数々のモデルを発売しどれもパッとしないのに、この機種だけどうして売れてるのかわかりませんね。

そして悩んだ挙句いまさらですがHuawei MediaPad T2 7.0 Proを選択


購入意思決定した理由

  1. 価格が23,000円とZenPad3 8.0と価格差が15,000円と安かった。
  2. ダビマス専用機にのための購入なので高性能は不要
  3. 解像度が高めのフルHD
  4. 通話SIMも使えるタブレット
  5. ヤフオクでのリセール率は高め

ヤフオクだと対応の遅い出品者にあたると、いつ発送されたかもわからないので若干不安なので多少高くてもAmazonで購入。
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注文から2日で届きます。発想から到着までわかりやすい面ではアマゾンは安心ですね。

Huawei MediaPad T2 7.0 Proを開封してみた

前回購入したamazon Fire7からどうにも納得できない部分があり、さんざん悩んだ挙句Huawei MediaPad T2 7.0 Pro を購入。前回同様にAmazonで購入。例によって3日ほどで到着。
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開封からの画像を撮影するために、会社着でしたが持ち帰り早速開封。
ビニールでぴったりと梱包するタイプじゃなく、エアクッションで梱包するタイプで送られてきました。
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箱から取り出した状態。箱には高級感は感じられずiPhone等と比較してしまいますが、カッコいいという感想は一つもないです。まぁ外箱ですからどうでもいいですね。
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そして開封。外箱もビニールで守られている状態ではなくすぐに開封できます。
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本体は、乳白色のビニールに封をされています。最初、iPhoneのようにめくるように開けるのかと思ったが、ビニールをよく見ると封筒の袋を開けるようにシールで封がされておりある意味簡単に開けることができます。
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裏面はこんな感じです。めくるように開けることもできるようでしたが、逆の方から空けた方がビニールが乱れないで良いと思います。開封前の画像ばかり紹介してしまってますが、ビニール裏面はこんな感じです。
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付属品は、ACコネクタ、USBコード、保証書。
粗悪でもイヤホンが付いていないところがコスト削減しているのかという感じでしょうか。
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ようやく開封していきます。
ゆっくり開けると、真新しいゴールドのボディーが顔を出しました。案外キレイだなと思い、若干テンションが上がる。
過去にP8 liteのゴールドを購入した時はHuaweiは二度と買わねーぞと誓ったのですが、今回は割り切っての購入なのでこの段階では不満無し。

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ビニールから完全に出し持ってみる。

おー持ちやすいサイズでいいじゃん!

サイズはざっとこんな感じです。
高さ/約187.4 mm、幅/約105.8 mm、厚さ/約8.2 mm、重さ/約250 g
サイズとしては凄い扱いやすいサイズだと感じました。
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デザインも無難でダサい個性もなくシンプルで23,000円でこの感触は悪くないな。

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側面は、上部にイヤホンジャックがあります。
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下部にはUSBコネクタがあります。
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背面上部右にはカメラとライトがあります。
埋め込む処理の安っぽさを感じますが無いよりマシか?という感じでしょうか。
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右側面にはボリューム、ONOFFスイッチ、指紋認証、SIMスロット。
この価格で指紋認証があるとは思わなかったです。ONOFFスイッチを使わずに指紋認証で画面が表示されるので、使用する際は非常に楽です。格安タブレットで付くくらいだから、これからはどの機種にも付くのではないでしょうか。
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そして、いよいよ起動します!写真撮りをしてここまで長い道のりでした。

言語の選択から始まり、Wi-fi、指紋認証の設定などを進め設定完了
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セットアップを終え、ホーム画面が現われました。
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7インチ解像度も1920×1200ドットで格安スマホは1280×800というのが多いので、一回り以上広い領域をもち画面もキレイ。 IPS液晶よりは劣るパネルのLTPS液晶ですが、LTPSのデメリットである視野角、色調変化などを全然感じさせず鮮やかです。LTPS液晶はIPSよりもコスパが良いため、スマホ・タブレットでのパネルの主流になりそうなくらい普及しているパネルなので問題なし。
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この日のために、楽天モバイルの通話SIM3.1Gを申しこんでおきました。
このモデルは、通話SIMを挿すと、スマホ同様に電話として使用することもできる優れもの。
設定からアクセスポイントの設定で、一覧から楽天モバイルを選択。

この機種は楽天モバイルでは動作確認済みです。
3.1Gで月額900円なので余裕ですね。申し込みから到着まで3~4日ほどで届きますよ。と宣伝。
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楽天モバイルもドコモインフラを使ったMVNOですので、画面にはDocomoで認識。
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設定も完了したことだし、さて何をやろう
ベンチマークでマスターベーションするより、まずは動きのあるゲームをやろうという事で100MBほどのゲームをダウンロード。
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バイクのレースゲームのようだけど、全然快適です。カクツキもせずヌルヌルじゃないでしょうか?
このタブレットを買った目的は、ダビマスをプレイするための専用機。このゲームのレベルで問題ないようでしたら、間違いなくダビマスでは快適にプレイできるはずですね。
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前回買ったAmazon fire HD7と液晶を比べてみると、キレイですよね。fire HD7はすんごい暗く青みがかっています。この二つを比較すると、fire HD7は二度と使いたくない気持ちになります。てかたぶん使わないかも。
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斜めからの比較です。若干部屋の照明を暗い設定にしてみました。
価格差からも違いがあって当たり前だな。fire HD7が8,980円に対し、安くなったとはいえHuawei MediaPad T2 7.0 Proは23,000円。この差約14,000円です。そりゃHuawei MediaPad T2 7.0 Proの方が良くて当たり前なんですがね。。
動作について気になった点は、メモリは2Gとのことですが、常駐アプリが6個くらいありメモリー使用料が1G程度で、ブラウザにもっさり感とタッチにタイムラグが生じたのですがいかがなものか。何かのアプリと相性が悪いのだろうか。割り切れればよいのだが、他の動作は問題が無いので忘れることにしよう。
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厚みもfire HD7は10.7mmに対し、MediaPad T2 7.0は8.2mm比べてみてもわかりますが、手に持った時の感触は全然違います。2.5mmの差ってかなりあるものですね。
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という事で、このタブレットをメインにしようと思う。
iPad miniも発売されたら買おうと思いますので、その時はまたご紹介します。

これで、ダビマスが配信されても安心だ。
あとは配信を待つだけですね。配信日は10月28日だと思うんだけどな。

まさか11月にずれこまないよな。。は最悪な事態。

10月配信という事ですからダビマス配信まであとわずか!

皆さんは、スマホでプレイするのかな?タブレットでプレイもきっと楽しいと思います。

特にレース観戦なんか熱くなるのではないでしょうか?

今回のHuawei MediaPad T2 7.0 Proで揃えたもの

タブレット本体をいつまでもきれいに使いたいというのは誰もが思う事。
安く最低限度でおさめたい方にこのアイテムはオススメです。
本体は、価格.comあたりで最安値がありますが、面倒なので数百円高かったAmazonを選択。

液晶フィルムは、この頃ガラスフィルムが本当に安くなったと思います。
通常のフィルムより寿命も長い。ガラスという素材のため空気が入らないから貼るのも楽です。

保護ケースは、レビューの評価も高く無難なデザインで送料無料なのでこの製品にしました。


タブレット本体


保護ケース


液晶ガラスフィルム

ご参考まで。

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